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1リットルの涙第十話「ラブレター」

亜也(沢尻エリカ)は父・瑞生(陣内孝則)と母・潮香(薬師丸ひろ子)と共に、主治医である水野(藤木直人)の診察を受けていた。
n108
発声の訓練をする亜也。

亜也は懸命にリハビリを行っていた。

水野は瑞生たちに亜也の病状を説明する。
「構音障害がかなり進行しています。
咽の筋肉や声帯がうまく働かないので、嚥下障害も起きやすい。」
「はい。」潮香は不安な表情で返事をする。
「食事にも毎回注意が必要ですし、何かに掴まらないと歩行も困難です。
転倒の危険も増してます。
現在の症状を考えると亜也さんが養護学校を卒業した後の進学や就職は・・・、やはり難しいと思います。」
「・・・・」
「無理に社会に出ないで、在宅でご家族に見守られながらリハビリに励むことを考えられてはいかがでしょうか。」
「確かに、その方が俺達も安心です。」
「・・・ええ。」戸惑う潮香。

『とうとう、卒業の時が来た。
病気になる前に、思い描いていたものとは違う卒業だった・・・・』


「亜也ちゃん、卒業おめでとう。」まどか(浜丘麻矢)が花束を渡す。
「おめでとう。」高野(東根作寿英)が言う。
「ありがとう・ござい・ます。」
「まどか先生、高野さん、お世話になりました。」潮香が言う。
まどかは腰をかがめ、亜也の顔をしっかりと見つめながら、
「二年間、ほんとによくがんばったね。
もし、辛くなったり、苦しくなったらここでの生活のことを思い出してね。」
「は・い。」
n109
「亜也ちゃんがいなくなっちゃうと、寂しくなるよ。
亜也ちゃんの言葉にはいつも元気を貰ってたんです。」掲示板を指す高野。さらに高野は続ける。「生徒達だけじゃなくて、僕たち大人もです。」

掲示板には亜也の詩が貼ってあった。
『苦しみの向こう

人はみな苦しいのです
でもきっと苦しみの後で
その満足感が与えられる
スポーツだって勉強だって試練だって
人生だってみんなみんなそう
苦しんで苦しみ抜けば
その向こうには
虹色の幸せが待っている
それはきっと宝になるはず
そう信じよう』

『苦しんで苦しみ抜けば
その向こうには虹色の幸せが待っている』
もう一つの詩は
『一歩 一歩
自分という存在が消えそうになったら
自分の個性を生かせる所を探そう
これからゆっくりじっくりと
あせるな
よくばるな
あきらめるな
みんな一歩ずつ
歩いてるんだから』

『あせるな
よくばるな
あきらめるな
みんな一歩ずつ
歩いているんだから』

瑞生はその詩を読んで心打たれる。

『どんな小さなことでもいいから、人の役に立ちたいと思っていた。』

遥斗はその頃、常南大学医学部の入試の最中だった。
遥斗は始まる直前に、亜也とお揃いのイルカの携帯ストラップを見つめていた。

『十八歳、進学や就職、みんなそれぞれの道を進んでいく。
けれど、私は・・・・・』

亜也は養護学校を見つめながら、
「こ・れ・で、居場所・なくなっちゃ・った・かな。」
心配そうに見つめる潮香。

自宅に戻った亜也は妹の亜湖(成海璃子)、弟の弘樹(真田佑馬)そして末っ子の理加(三好結稀)が出迎える。
「みんな、ただ・いま。」
「ここが亜也姉ぇの部屋」亜湖が言う。
亜也の部屋は二階から、1階へと移された。
ベットに座る亜也に、亜湖が、
「このカーテン、可愛いでしょ?私が選んだの。」
「うん、かわいい!!」
「あっ、この布団を選んだのは俺。」弘樹が言う。
「このぬいぐるみは理加だよ。」
「あり・が・とう!!」
「はいはいはい!!このカレンダーは俺が選んだ。」瑞生が言う。
「カレンダーだけ、浮いているよね。」亜湖が言う。
n110
「えっ?どこが?」
「みんな亜也が帰ってくるのをすごく楽しみにしていたのよ。
気に入った?」
頷く亜也。
「これからは、家族のみんながそばにいるし、亜也は何も心配しなくていいのよ。」
「そう・だね。」

『みんなの気持ちは、素直に心に染みる。
でもねお母さん、過ごしやすい場所が欲しいわけじゃないの。
これから先、どう生きていくか、そのことを考えていたの。
今の私は、ただみんなの世話になるばかり。
足がフラつく、言葉が上手く話せない。
それでも、自分の体だから、自分が諦めちゃいけないんだ。
十八歳。
私にだって、私なりの未来があるはず。』

亜也は懸命にリハビリを続けていた・・・

前回から二年が経過してますね。進行が早くなってます。
さすがに理加ちゃんだけは同じ子と言うわけにはいかなくなったようで、交代ですね。名前を見るとお姉さんのような気がします。

亜也の家で、東校の卒業式を終えた遥斗(錦戸亮)やまり(小出早織)、早希(松本華奈)らが、来ていた。
「卒業、おめでとう。乾杯!!」
「乾杯!!」

「麻生君、医学部合格、おめでとう!!」潮香が言う。
「おめでとう。」まりたちも言う。
「ありがとうございます。」
n111
「おめで・と・う。」
「ありがとう。」うれしそうな遥斗。
「まぐれ、まぐれ。」瑞生が言う。
「まりちゃんたちは?」潮香が聞く。
「あのー、私は○○女子大の教育学部に。学校の先生になりたいんです。」
「私は一人暮らし、したかったんで、東京の大学に行くことにしました。」早希が言う。
「僕は獣医になりたいんで、北海道の大学に。」
「北海道か、いいとこじゃないか。で?」瑞生が本多に聞く。
「八校受けましたが、どこにもひっかりませんでした。」
亜也はみんなの話をうらやましそうに聞いていた。
「中原君、北海道遊びに行ってもいい?」まりが言う。
「もちろん、皆さんで来てくださいよ。」
「ねえ、亜也も一緒に行こうね、北海道。」早希が言う。
「で・も・・・・」
「だいじょうぶ、私たちがちゃんとフォローするから。」まりが言う。
「いいですよね?」早希が瑞生たちに聞く。
「あっ、ありがとう。連れてってやって。」潮香が言う。

常南大学医学部、神経内科動物実験室1・・・・
水野は提供されたモデルマウスを使って実験を重ねていた。
投薬をしたマウスがうまく渡れず落ちるのを見て、落胆する水野。

実験結果をパソコンに打ち込み、確認する水野。
記録に、「改善の効果は見られない。」と記入する。
思わず机を叩く水野。いらだちが見える。

水野も病気と闘っているが、思うようにいかないようです。
今なお、この病気には有効な治療法はない。対処療法が有るのみです。
早く、原因が突き止められ、治療法が確立されると良いのですが・・・


亜也は遥斗に大学の案内をしてもらっていた。
「ここが教養学部。一般教養とか、生物の実習とかはここで受けてんだ。」
「へぇー。」
「で、あれが図書館。なんか借りたいのあったら言えよ、お前の分も借りてきてやるから。」
「あり・が・と。」
二人をすれ違う学生は物珍しそうに見ていく。
「よう、遥斗。」友達数人が声をかけてきた。が、すぐに、「じゃあな。」とよそよそしく去っていく。
それを敏感に感じ取る亜也。

学内は楽しそうに動き回る生徒達で活気に満ちていた。

「どうして、人間は、歩くのかな?」
n112
「えっ?」遥斗は車いすを押す手を止める。
「人が、人らしく、物を、考え・られ・るのは、もしかしたら、歩いている時・なの・かも。」
「・・・そうかな。」
「だっ・て、恋人・同士も、歩きながら、将来・のことを語り・合う・でしょ。」
「・・・・」黙ったままの遥斗だった。

リハビリを必死に続ける亜也。それを見守る遥斗。そこへ水野がやってきた。会釈する遥斗。
「君が医大生になるとはね。」水野が言う。
「・・・・」
「どうして医者になろうと思った?」
「人の役に立つ仕事がしたくて。
そんなの、嘘臭いと思ってたんですけど・・・・」亜也を見つめる遥斗。
「あいつ、見てたら・・・・」
「そうか。
僕もね、彼女見ていると、自然と背筋が正される。
うつむいている暇は無いんだって。前を向かされる!!」
「・・・・」
二人でリハビリをする亜也を見つめる・・・・。

仕事から帰ってくる潮香。
「亜也は?」瑞生が言う。
「これから迎えに行くの。」
潮香は亜也の部屋で偶然、ノートを見つける。
そこには、亜也の本音とも叫びとも取れる言葉が書かれてあった。
『でもねお母さん、
過ごしやすい居場所が欲しいわけじゃないの。
これから先、どう生きていくか、そのことを考えていたの』
それを考え込む潮香に、瑞生が声をかける。
「どうした?」
「私・・・・、何にもわかってなかったのかもしれない。」
「えっ?」
「・・・・・」潮香は何かを感じ取ったようだ。

リハビリをしている亜也の元に駆けつける潮香。
「亜也、
さあ、帰ろうか。」
「おか・あ・さん、私、入院・したい。」
「えっ?」驚く潮香。
「先生、入院・させて・くだ・さい。」
「どうしたの?急に。」水野も驚きを隠せない。
n113
「リハビリ・したい・んです。
週に・二度・通うだけじゃなくて・・・・
このまま・じゃあ、歩けなくなっちゃうかも・しれない。
自分の・足で・歩くこと・まだ・諦めたく・ないん・です。」亜也の悲痛な叫びだった。

入院することになった亜也は病室へとやってくる。
亜也はベットの方を見て、何か考えている様子だった。

『過ごしやすい場所が欲しいわけじゃないの。
これから先、どう生きていくか、そのことを考えていたの。』
潮香は仕事をしていても、亜也の言葉が脳裏をかすめる。

潮香の仕事場に高野がやって来る。結婚式の招待状を持ってきたのだった。
「ご家族で一緒にいらしてくださいね。
それと、お友達の麻生君もよかったら。」
「ええ、是非!!それでわざわざ・・・」
「いいえ、実は僕、こういう所で働いてまして。」名刺を渡す高野。
「文芸総合出版・・・」
「ええ。僕が担当しているのは主に、難病の患者さんやそのご家族を対象にした会報なんですが。」
潮香の前に出された「かけはし」と書かれた会報。
「各地の保健センターにおいて貰おうって、こうして回ってるんです。」
頷く潮香。
「この会報は患者さん同士が少しでも情報の交換が出来るように、始めたものなんです。
病気の悩みを自分たちだけで抱え込んでしまうご家族は多いですから。」
「そうですね。」
「それで、亜也さんにお願いが。」
「亜也に?」
「もしよろしかったら、亜也さんが養護学校で書いてらした詩をこの会報に掲載さしていただきたいんです。」
「ええ、それはきっと亜也も喜ぶと思います。」潮香の顔に笑顔が戻った。

鉢植えを持って病院へ来る遥斗は父・芳文(勝野洋)と偶然会う。
遥斗はお辞儀をして、黙って去っていく。それを見つめる芳文に声をかける潮香。

「亜也さんのご様子はいかがですか?」
「ええ、以前より歩くことが難しくなってきたみたいです。リハビリも一生懸命がんばってるんですが、特にそれも・・・・」
「そうですか・・・・」
「人の役に立つ仕事がしたいって言っていたのに日を追うごとに人の助けが必要になって、思い悩んでるようです。」

亜也の病室にやって来た遥斗は、持ってきた鉢植えを亜也に渡し、
n114
「差し入れ。」
「きれい。
でも、病人・に・鉢植え?」
「うん。これ、可愛かったから。」遥斗のそんなの関係ないよと言った笑顔に亜也も笑顔で答える。

「それでも、麻生君と過ごす時間は唯一、あの子の心の支えになっているようで。」
「いやー、こちらこそ、亜也さんのおかげであいつは変わりました。
目標見つけて、前よりずっと楽しそうで。
しかし、あいつはまだ子供です。
まだ、十八歳です。挫折を味わったこともなければ、自分の限界も知りません。」
「・・・・」
「池内さん、私は医者としてではなく、父親として、遥斗がお嬢さんと関わることには反対なんです。」
「・・・・」
「いつか、現実の壁に当たった時、息子はお嬢さんに背中を向けてしまうのではないかと。
その時、一番苦しむのは・・・、一番傷つくのはお嬢さんではないでしょうか。
今のこの関係を続けることは・・・・、あの二人にとって、いいことだとは私にはどうしても思えないんです!!」

挫折や限界を知らないからこそ、不可能と思われることに挑戦出来るのでは?
限界を知ってしまった大人が出来ることは現状を守ることだけだよね。
若いってことは、何でも出来る、何でも挑戦出来る力があるんだよ。そう思いたい。

「植物・って、すごいね。
雨が・降って・も、踏みつけ・られ・ても、その場で、じーっと、耐えて、花、咲かすんだよね。
私も、そんな・風に、強く・なれたらなあ・・・・。」
「・・・・・」亜也をじっと見つめる遥斗。
そこへ潮香が入ってくる。遥斗が居るのを見て、少し複雑な顔をする。
「こんにちは。」遥斗が立ち上がる。
「こんにちは。いつもありがとね。」
潮香は高野から貰った結婚式の招待状を見せる。
「まどか・先生の・結婚式?」
「そう。がんばって、みんなで元気な姿見せようね。」
笑顔で頷く亜也。
「あっ、麻生君もよかったら一緒にって。」
「俺も行っていいんですか?」
「でも、忙しかったら無理しなくても・・・・」
「いえ、是非!!
タキシードでも来ていこうかな。」
遥斗の笑顔とは対照的に、亜也の表情は曇りがちだった。

病院の屋上で、一人、浮かない顔をしている亜也。ふと、下を覗くと、遥斗が楽しそうに、友達と歩いているのを見る。
遥斗を見つけた笑顔はやがて消えた。

病室に戻った亜也の表情は暗い。やがて、車いすに乗ろうとして、転んでしまう。

そこへ遥斗がやってくる。
亜也が転んだまま座っているのを見て、遥斗は、
「どうした?」
「来ないで。」
「大丈夫か?」側に寄ろうとする遥斗。
「来ないで!!」必死に叫ぶ亜也。
亜也はトイレに行こうとして、転んでしまい、間に合わなかった。
「来ないで。」泣く亜也。どうしていいかわからない遥斗。
そこへ潮香と亜湖はやってきた。
「どうしたの?」潮香が近づく。
事態を察した潮香は、
「麻生君、ちょっと出てって。」
「でも、俺・・・」
「いいから、今は、出てって。お願い。」
出て行く遥斗。亜湖も驚いたまま、動けない。
潮香は亜也の身体をさすり、
「大丈夫、大丈夫。
ねえ、亜湖、バケツ、持ってきて。」
潮香の言葉にようやく、
「・・・・うん。」バケツを取りに行く亜湖。
「亜也、着替えよう。」
「いやー!!」泣き叫ぶ亜也。
「ねえ、亜也、これからは方法を考えればいいだけよ。」
泣き続ける亜也。優しく包むように抱く潮香。
「トイレに行きたくなってからだと間に合わない、だったら時間を決めて行けばいいんじゃない。
ねえ、そうしよう。たとえば、三時間おきに行くとか。
ほら、着替えないと風邪引くわよ。」
遥斗はしばらく外にいた。そして病室の前からでて行った。

遥斗は授業中も亜也のことが頭から離れなかった。

亜也は着替えを済ませ、ベットの上に座る。少し、冷静になったがまだ、茫然自失と言った感じ。

床を拭く潮香はこらえ切れず、涙をこぼす。

夜、病室で、天井を見つめる亜也。亜也は震えていた。

亜也は病室を抜け出し、暗い通路の公衆電話から、必死で電話をかけようとしていた。
必死で受話器を取り、テレホンカードを入れる。しかし、番号がうまく押せない。時間がかかりすぎて、カードが出てくる。
n115
また、一からやり直す亜也だが・・・

その頃、家にいた潮香は胸騒ぎがしたのか、急に出かけようとする。
「どうした?」瑞生が言う。
「ちょっと、病院に行ってくる。」
時計を見て、「えーっ。今からか?」
「なんだか、亜也が心配で。」
「じゃあ、俺も行くわ。」
「やめときなよ。こんな時間に二人で行ったら、なんか大事みたいで、亜也ねえ、逆に気使うよ。」亜湖が言う。
「そうか?」
「そうそう。お父さんと私はお留守番!!」
「顔見たら、すぐ帰ってくるから。」
そう言って潮香は病院へ向かった。

亜也の病室へきて、ドアが開いているのに驚く潮香。中を覗くが亜也はいない。
「亜也・・・・」
潮香は亜也を探す。そして、公衆電話の前でじっとしている亜也を見つける。
潮香に気づく亜也。
「どうしたの、こんな時間に。
風邪、引いちゃうでしょ。」着ていた上着を亜也に着せる潮香。
「早く、戻ろう。」
「おかあさん・・・」
「どうしたの?」
「眠れ・なくって・・・・
目、閉じるのが、怖くって、家に、電話、かけたの。何度もしたの。
お母さんの・声が・聞きたかったから。
でも、うまく、押せなくって。」涙をこぼす亜也。
n116
潮香は亜也を抱きしめる。
「助けて・・・・、お母さん。
なくなっちゃうよ、私に・出来ること・・・・ひとつも・なくなっちゃうよ。」
「行こう!!」
潮香は亜也の車いすを押し、部屋まで戻り、亜也がこれまで書いてきた日記をベットに並べながら、
「確かに、亜也は病気になって、一つ一つ出来ないこと増えたよね。
歩くことも、話すのも難しい。お友達みたいに大学も行けないし、就職も出来ない。
でも、出来ること一も無くなっちゃう・・・、ほんとにそう思うの?」
「・・・・」
「亜也!!これ見て。これも、これも、これも!!
亜也が毎日毎日、綴ってきた日記。
ぜーんぶ、亜也が、一生懸命、ペン持って、一生懸命書いた言葉。」
潮香は亜也の書いた日記を広げて見せる。
n117
「同級生のお友達にも、健康な人にも出来ないこと、亜也はずーっとしてるじゃない。」
潮香は亜也の側に行き、
「亜也には・・・・、亜也には・・・・、書くことが有るじゃない。」
「・・・・」
「違う、亜也?」
「・・・・」亜也の表情が少し明るくなった。
「そうでしょう。」
頷く亜也。そして、動かし辛い手で必死で潮香の手を握る。亜也を抱きしめる潮香。

『私には書くことが・・・有る。』

日記を書いていた亜也は車いすにある遥斗から貰ったイルカの携帯ストラップを見つめ・・・、何かを思ったように、レポート用紙を取り出し、書き始めた・・・・。

まどかと高野の結婚式・・・
亜也は元気に出席していた。
まどかが亜也の元にやって来る。
「先生、かわいい。」
「亜也ちゃん、よく来てくれたね。」まどかが言う。
「ありがとね。」高野が言う。
まどかが手を差し出す、亜也は必死で手を伸ばし握手する。
「しあ・わせ・に、なって、下さいね。」
「ありがとう。」

「良かったのか、あいつ、連絡しなくて。」瑞生が言う。
「きっと、授業・あるし、いい・の。」
「そうか。」
寂しそうな亜也。そこへ遥斗の声が、
「良くねえよ!!」タキシードを着た遥斗がやって来た。
「おいてけぼりにすんなよ。行くって言っただろ。」
遥斗を見つめ、
「本当に着てきたんだ、タキシード。」
「兄貴の借りたんだよ。」
「似合ってないよ。」
「うるせえよ。」
n118
「ありがとうね、麻生君。」潮香が言う。
「おい、なんなんだよ、その格好は。
いいとこのボンボンぶりやがって。俺と差、つけるつもりか。」瑞生が言う。
「焼きもち焼かないの、お父さん。」潮香がなだめる。
「すいません。」

まどかの投げたブーケは亜也の元へ。
喜ぶ瑞生と潮香。ブーケを持つ亜也をほほ笑ましく見つめる遥斗。
そして、何より亜也の笑顔が素敵だった。

教会を後にした、四人はしばらく歩いて、瑞生が、
「じゃあ、俺らは車を回してくるから、な、潮香。
少しの間、亜也を頼む。」
瑞生の意図がわかった潮香も、「よろしくね。」と明るく言う。

二人っきりになった亜也と遥斗。
「素敵だったなあ・・・、花が一杯で。」
「そうだな。」
笑顔だった亜也の顔が変わり、持っていた手紙を遥斗に渡す。
「麻生君、これ。」
n119
「麻生くんへ」と書かれた手紙を受け取った遥斗は、
「何?」
「・・・・」
「うん?」
「ラ・ブ・レ・タ・ー。」笑顔で答える亜也。
「あ、そう。」笑顔がこぼれる遥斗。
手紙をしまう遥斗。亜也の表情は暗かった。
そこへ教会のチャペルの音が聞こえてきた。
振り返る遥斗を見つめる亜也。その表情はやはり暗い。

タキシードを着ている遥斗とドレスを着ている亜也、そしてバックには教会、二人はまさしく結婚するカップルのようです。若すぎますけどね。でも、元気だったら、もしかしたら、本当にこんな姿が見れたのかもしれません。

病室へ戻ってくる亜也たち。
急に苦しみ出し、持っていたブーケを落とす。

駆けつける水野。
「吸引の準備。」吸入器が用意される。
「亜也ちゃん、口を大きく開けて。」細い管を咽に入れる水野。
n120
「点滴とネフレーゼ、用意して。」処置を進める水野。

その頃、帰宅途中の遥斗は亜也から貰った手紙を開けていた。
n121
『麻生くんへ
面と向かっては素直に言えなそうだから手紙を書きます。
いつもそばにいてくれて、ありがとう。
はげましてくれてありがとう
自分の夢を見つけて、生き生きと輝いてる麻生くんをみると私もうれしくなります。』

気がついた亜也に瑞生と潮香が呼びかけに、亜也は振り向く。
「おかあ・さん、先生、私・・・・。」
「軽い肺炎を起こしかけたんだ。
でも、大丈夫。呼吸も落ち着いてきたし、このまま横になってればいいから。」
「心配しなくて良いのよ。」潮香が言う。
「たいしたこと、ねえからな。」瑞生が言う。

『いろんなことを学んで、いろんな人と出会って、
あなたはこれからもずっとずっと生きていく。
あなたの未来は無限に広がっている。
でも、私は違います。
私に残された未来は、なんとかして生きる、それだけ。
たったそのことだけ。
この差はどうしようもありません。
毎日、自分と戦っています。悩んで、苦しんで・・・
その気持ちを押さえ込むので、精一杯です。』

亜也の目から涙がこぼれ、
「亜也ちゃん?」水野が言う。
亜也の表情は苦しそうになり、
潮香が「どっか痛い?」
「麻生君に手紙、書いたの。」

『正直に言います。
麻生くんといると、つらいです
あんなこともしたい、こんなこともしたい、
もしも健康だったら出来るのにと、思ってしまうんです。
麻生くんといると、叶わない大きな夢を描いてしまうんです。
もちろん、麻生くんのせいじゃありません。
でも、羨ましくて、情けなくて、
どうしても、今の自分が、みじめになってしまうんです。
そんなんじゃ、前を向いて生きていけないから、
いろいろしてくれて、ありがとう。
こんな私のこと、好きって言ってくれて、ありがとう。
何も返せないで、ごめんなさい。
もう、会えません。』

遥斗の目からは大粒の涙がこぼれ落ちる。
封筒の中には、イルカのストラップも入っていた。

「どうして、亜也?
大事なもの、自分から諦めるのは・・・」潮香が聞く。
「おかあさん・・・・、おとうさん・・・・、せんせい・・・・、わたし、結婚・で・き・る?」
「・・・・」何も言えない三人。
「そう・だよね。」
「亜也・・・」
「でも、それでも・・・・、いつか・・・、いつかがきたら・・・・、
お花一杯に囲まれて、眠り続けたい。」
たまらず瑞生は病室を出て、号泣する。

家に戻った遥斗は父に出迎えられる。
「遥斗、どうした?」芳文は遥斗の持っている手紙に気がつく。
遥斗はゆっくりと顔を上げ、
「あなたの言うことはいつも・・・正しいです。」

ベットで号泣する亜也。
なだめようと手を握ろうとする潮香だが、亜也はその手を振り払い、
声を出して、泣き続ける・・・・。
n122
『過去を思い出すと、涙が出てきて困る。』

『現実があまりにも残酷で きびしすぎて
夢さえ与えてくれない
将来を想像すると また別の涙が流れる』

『わたしはどこへ行けばいい?
何も答えてくれないけど
書けば気持ちだけでも晴れてくる
求めているんだよ 救いの手を
だけど届かないし 逢えもしない
ただ暗闇に向かって
吠えるわたしの声が響くだけ』
「1リットルの涙」より

亜也はきちんとした目標を持っていました。
ただ、漠然と進学したり、就職したりするのではなく、やりたいことが決まっていた。
だから、いっそう何も出来ない自分が悔しいのでしょうね。
亜也に残されたものは書くことだけでした。
悔しくて、仕方なかったでしょうね。

ただ、こうして亜也が綴った日記は現実に残り、本となり、約二十年の時が経った今でもなお読み継がれています。
亜也が生きた証は永遠に残るでしょう・・・・。

次回はついに最終回です。亜也のがんばる姿をしっかりと見つめましょう。

公式HPはこちら

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1リットルの涙第八話「1リットルの涙」
1リットルの涙第七話「私のいる場所」
1リットルの涙第六話「心ない視線」
1リットルの涙第五話「障害者手帳」
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1リットルの涙第三話「病気はどうして私を選んだの?」
1リットルの涙第二話「15才、忍びよる病魔」
1リットルの涙第一話「ある青春の始まり」


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テーマ:1リットルの涙 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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コメント

いつもTBありがとうございます。辛かったこんかいのセリフは書けませんでした。多分、最終回も見るけど、書けないと思います頑張れ!の言葉も届きません。いろんなことを考えさせてくれる深いテーマでした。深い愛情の人々に教えられることが多かったですね。

  • 2005/12/15(木) 15:32:11 |
  • URL |
  • fiore.t #-
  • [編集]

TBありがとうございました。
見ているのがつらくなるような回でしたね。
思い出し泣きまでしてしまいました。

  • 2005/12/15(木) 17:31:51 |
  • URL |
  • にな #-
  • [編集]

fiore.tさんへ

こんにちは。

>辛かったこんかいのセリフは書けませんでした。多分、最終回も見るけど、書けないと思います頑張れ!の言葉も届きません。

ほんと、辛い回でしたね。
どんな言葉も彼女のがんばりには及ばない、けれど、私たちに出来ることはその頑張りをしっかりと見届けることだと思います。
最終回、しっかりと見届けましょう。

  • 2005/12/15(木) 18:25:20 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

になさんへ

こんにちは。

>見ているのがつらくなるような回でしたね。
思い出し泣きまでしてしまいました。

ほんとですね、辛い回でしたね。こうなっていくことがわかっていても、やはりその姿を見ると、辛く、切ないです。
最終回、しっかりと見届けましょう。

  • 2005/12/15(木) 18:29:56 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

直美さんこんばんは
TBありがとうございます。
遥斗に別れを告げた亜也は、こちらも
辛かったです。
最終回、しっかり見続けたいですね。

  • 2005/12/15(木) 19:32:45 |
  • URL |
  • まりこ #Tj8.k9cE
  • [編集]

TB感謝

TBありがとうございます!今回は何かホント切なくて…今までは亜也が前向きに生きようって感じで次週へ続いていたんですけどね…。悲しいです。

  • 2005/12/15(木) 19:40:03 |
  • URL |
  • ジョニー #-
  • [編集]

いつもトラックバックして頂きありがとうございます。

今回は、亜也が可哀相すぎました。公衆電話のシーンの『でも…うまく打てなくってぇ~』の所で涙が止まらなくなっちゃいました。なんというか、触ったら壊れてしまうそうな脆さというか…。う~ん、うまく言えない自分が悔しい!!
結婚式の後の陣内パパのわざとらしい潮香へのウインクには、笑っちゃいました。いい家族だなぁ~って思います。

次週、ついに亜也に運命の瞬間が・・・って思うとツライです。でも、亜也の前向きな姿勢が遥斗や水野先生に少なからずプラスの影響を与えている。『人の役に立ちたい』っていう亜也の夢は、少しではあるけど達成出来てるように思います。それに、亜也自身が気付いてくれればいいなぁ~なんて思っています。

  • 2005/12/15(木) 20:20:54 |
  • URL |
  • は~い、僕ミッキー #-
  • [編集]

まりこさんへ

こんばんは。

>遥斗に別れを告げた亜也は、こちらも
辛かったです。

遥斗への最初で最後のラブレターがお別れの手紙だったなんて、切なくて、残酷で、辛いものでしたね。

>最終回、しっかり見続けたいですね。

ほんとですね、亜也の姿を見続けたいです。

  • 2005/12/15(木) 20:27:44 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

ジョニー さんへ

こんばんは。

>今回は何かホント切なくて…今までは亜也が前向きに生きようって感じで次週へ続いていたんですけどね…。悲しいです。

そうですね、いつも明るくて、前向きだった亜也でしたけど、何も出来なくなってしまったことで、それも消えてしまいましたね。辛いです。

見ているだけで辛いですけど、最終回、しっかり見届けたいですね。

  • 2005/12/15(木) 20:48:46 |
  • URL |
  • 直美 #-
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は~い、僕ミッキーさんへ

こんばんは。

>今回は、亜也が可哀相すぎました。公衆電話のシーンの『でも…うまく打てなくってぇ~』の所で涙が止まらなくなっちゃいました。なんというか、触ったら壊れてしまうそうな脆さというか…。う~ん、うまく言えない自分が悔しい!!

辛いシーンでしたね。
今までがんばって前を向いて歩いていた亜也が助けを求めているようで、辛かったです。哀しかったです。

>結婚式の後の陣内パパのわざとらしい潮香へのウインクには、笑っちゃいました。いい家族だなぁ~って思います。

この家族があったからこそ、亜也もがんばれたんでしょうね。

>次週、ついに亜也に運命の瞬間が・・・って思うとツライです。でも、亜也の前向きな姿勢が遥斗や水野先生に少なからずプラスの影響を与えている。『人の役に立ちたい』っていう亜也の夢は、少しではあるけど達成出来てるように思います。それに、亜也自身が気付いてくれればいいなぁ~なんて思っています。

辛い結末になりそうですね。でも、しっかりと見届けないと行けませんね。
亜也の夢は亜湖にも遥斗にも繋がってます。亜也もわかっているでしょう。ただ、自分で出来ないことが亜也には辛いんでしょうね。

  • 2005/12/15(木) 21:05:23 |
  • URL |
  • 直美 #-
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TBありがとうございます!

ほんとにいいドラマですよね。ただ見るたびにすごく胸が締め付けられるようで切ないです。とにかく来週の最終回ではどんな終わり方をするのか楽しみです。

  • 2005/12/15(木) 22:42:00 |
  • URL |
  • モッツ #-
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初めまして。

第十話「ラブレター」観ました。
ホントに感動で泣いていました。
亜也の一言一言が心に染みて来ました。
↑を読んでいるだけで今見ているかのように思えて仕方ないです。
家族の暖かさや恋人の優しさが伝わってきます。
僕は実はうつ病で家族や友達に助けられたことがありそれを思い出しました。
辛い時や苦しい時そばにいたのは家族や友人、恋人だったんですね。
なんか切ない気分になってきました。
こんな思いをするのは久々かもしれません。
とってもいい話だと思います。
原作はまだ読んだことがないんで、さっそく買いに行きたいなって思っています。

  • 2005/12/15(木) 22:49:14 |
  • URL |
  • ヒカル #-
  • [編集]

モッツさんへ

こんばんは。

>ほんとにいいドラマですよね。

ほんとですね、今クルールのドラマは質が結構良くて、その中でも良いですからね。

>ただ見るたびにすごく胸が締め付けられるようで切ないです。とにかく来週の最終回ではどんな終わり方をするのか楽しみです。

そうですね、どんな結末になるのか、楽しみではありますが、亜也の辛い姿を見るのは苦しいですね。
でも、がんばって見届けます。

  • 2005/12/15(木) 22:52:16 |
  • URL |
  • 直美 #-
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ヒカルさんへ

はじめまして。

>ホントに感動で泣いていました。
亜也の一言一言が心に染みて来ました。

特に今回はかなり辛い亜也ばかりで、見ているのが辛かったです。彼女の言葉には重みがあります。

>家族の暖かさや恋人の優しさが伝わってきます。
僕は実はうつ病で家族や友達に助けられたことがありそれを思い出しました。
辛い時や苦しい時そばにいたのは家族や友人、恋人だったんですね。

辛い時にそばにいてくれる人がいることは幸せなことですね。遥斗が亜也を支えていたんですけど、亜也は自分から別れを告げてしまいましたね。辛い決断だったと思います。

>原作はまだ読んだことがないんで、さっそく買いに行きたいなって思っています。

私も読んでみるつもりです。映画もありますので、それも見たいと思ってます(主演は明日美ちゃんです)。

  • 2005/12/15(木) 22:58:33 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

TBありがとうございます。

初めて読ませていただきましたが、これほどのブログを今までに見たことをなかったので感動しました。
今回は本当に見ていてつらいものばかりでしたね。特に最後のセリフは本当につらかったです。
ドラマで泣いたことのなかった自分ですが、このドラマを見る度涙を流してしまいます。
それほど自分にとってこのドラマは大きい存在なのだと思います。
来週はもう最終回ですが、最後まで亜也の生きる姿を見届けたいと思います。
そしてまたここに来ますね。

  • 2005/12/16(金) 02:14:19 |
  • URL |
  • みっちー #-
  • [編集]

TBありがとうございました

こちらのブログでの、ドラマの内容、セリフについての詳細なレポートはすごいですね!見ていなくても内容がばっちりわかる感じです。次回で最後になりますが、亜也の行方、最後の言葉をハンカチ片手に見守りたいと思います!

  • 2005/12/16(金) 06:53:53 |
  • URL |
  • ミオ #-
  • [編集]

みっちーさんへ

はじめまして。

>これほどのブログを今までに見たことをなかったので感動しました。

ありがとうございます。そう言ってもらうだけで、うれしいです。

>今回は本当に見ていてつらいものばかりでしたね。特に最後のセリフは本当につらかったです。
ドラマで泣いたことのなかった自分ですが、このドラマを見る度涙を流してしまいます。
それほど自分にとってこのドラマは大きい存在なのだと思います。
来週はもう最終回ですが、最後まで亜也の生きる姿を見届けたいと思います。

辛い回でしたね。セリフ一つ一つが思いです。
これだけ感動するのは、亜也が一生懸命生きているからでしょうね。
最終回、最後まで彼女の生きる姿を見届けましょう。

  • 2005/12/16(金) 12:01:29 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

ミオさんへ

こんにちは。

>こちらのブログでの、ドラマの内容、セリフについての詳細なレポートはすごいですね!見ていなくても内容がばっちりわかる感じです。

ありがとうございます。そう言ってもらうだけでほんとうれしいです。

>次回で最後になりますが、亜也の行方、最後の言葉をハンカチ片手に見守りたいと思います!

そうですね、ハンカチが必要ですね。
最後まで、亜也の生きる姿を見届けましょう。

  • 2005/12/16(金) 12:07:24 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

(((p(≧□≦)q)))

常に前向きで頑張ってきた亜也さんの口から初めて漏れた「死」を予感させる言葉。
今までただ「頑張れ」と思い続けてきましたが、十分頑張ってた亜也さんにこれ以上かける言葉は無いと絶句してしまいました・・・

  • 2005/12/16(金) 13:20:43 |
  • URL |
  • まこ #x9c5GV3o
  • [編集]

まこさんへ

こんにちは。

>今までただ「頑張れ」と思い続けてきましたが、十分頑張ってた亜也さんにこれ以上かける言葉は無いと絶句してしまいました・・・

ほんとですね、もうかける言葉が残ってませんね。もう、亜也を見守るしか、ないのでしょうね。哀しいですけど・・・

  • 2005/12/16(金) 14:05:20 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

こんにちは☆

今回も辛い内容でしたね‥。
亜矢のラブレターがとても切なかったです。
ついに最終回、生き抜く亜矢をしっかり見守りたいと思います!

  • 2005/12/17(土) 15:06:26 |
  • URL |
  • ゆっこ #-
  • [編集]

ゆっこさんへ

こんにちは。

>今回も辛い内容でしたね‥。
亜矢のラブレターがとても切なかったです。

ほんとですね、亜也が最後に出来ることが書くことだったんですが、皮肉にもそれが別れのラブレターへと繋がってしまいましたね。哀しいです。

>ついに最終回、生き抜く亜矢をしっかり見守りたいと思います!

しっかり、見守りましょう。亜也の姿を!!

  • 2005/12/18(日) 12:09:25 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

こんばんわ^^

>『私には書くことが・・・有る。』

今回はここにシビレました。
次回は感動の最終回ですね。
楽しみにしていますね。

tomoさんへ

こんばんは。

>>『私には書くことが・・・有る。』

今回はここにシビレました。

残された唯一のことが書くことだったんですが、それが別れのラブレターになってしまったのは哀しいですね。

>次回は感動の最終回ですね。
楽しみにしていますね。

どんな風にこのドラマを終わらせるか、楽しみですね。
亜也の生きた姿をしっかりと見つめたいですね。

  • 2005/12/18(日) 23:23:28 |
  • URL |
  • 直美 #-
  • [編集]

TBありがとうございます!

こんにちは。
お礼の返事が遅くなり、申し訳ありません。
とうとう本日最終回ですね。
10話は本当に辛くて、感想を書くのに苦労しました。
亜也の笑顔と、彼女がどれだけ多くの人の力になったのか知ってもらう最終回にしてもらいたいです。

  • 2005/12/20(火) 14:15:14 |
  • URL |
  • lavish #-
  • [編集]

lavishさんへ

こんにちは。

>とうとう本日最終回ですね。

もうすぐですね、楽しみです。

>10話は本当に辛くて、感想を書くのに苦労しました。

ほんとですね、辛い内容でしたね。わかっていたことですが、回を追うごとに辛くなるので、見るだけで、精一杯って感じですね。

>亜也の笑顔と、彼女がどれだけ多くの人の力になったのか知ってもらう最終回にしてもらいたいです。

すでに結末はわかっているのだから、どんな風に描くかですね。ほんとに亜也の頑張りが沢山の人に勇気を与えたことを伝えて欲しいですね。

  • 2005/12/20(火) 19:24:06 |
  • URL |
  • 直美 #-
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  • 2005/12/21(水) 11:17:20 |
  • URL |
  • トプログ #-
  • [編集]

訪問履歴からきました

私も見てました。
いつもいつも泣いてました(;_;)
私も1歳半の子の親です。
親の気持ちで見てましたが辛かった
勝手に捨てちゃう命もあるのにね…

  • 2005/12/26(月) 08:40:59 |
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  • 琴ママ #-
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ぺたっ(あしあと)

こんにちは♪
あやです。検索してたら、このブログにたどり着きました。
あやもブログはじめたどぉお☆
で、お友達がほしいなぁ。コメント大歓迎!!!、ヽ(´∀`)ノ
よかったら、あやのとこにもあそびにきてください

★・。・。☆・゚。・。ByeBye!

  • 2005/12/30(金) 13:08:54 |
  • URL |
  • aya #-
  • [編集]

来年もよろしく!

最終回も終わっちゃいましたが、こういう悲しい(はずの)ドラマがいい形で終わったのは嬉しいです。
ちゃんと前向きな話にしたのが良かったですね。勇気と力を貰った気がします。

今年も残りあとわずかですね。
今年はドラマ関連でトラバ&コメントありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします!
それでは良いお年を!

昨年は、TB&コメントでお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。

真夜中のジルヴェスタ・コンサート聴いて、帰宅はなんと普段の4倍も時間がかかりました。電車が来ないのは困ります。

  • 2006/01/01(日) 06:02:16 |
  • URL |
  • mari #-
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日本インターネット映画大賞

「日本インターネット映画大賞」という、投票によって決まる映画の賞があり、現在投票を募集しています!
ぜひ、投票してみてください!
http://movie-awards.cocolog-nifty.com/

  • 2006/01/14(土) 21:12:48 |
  • URL |
  • あすか #-
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犯させてください!

はじめまして。香奈と申します。
唐突なお願いですが、1000万円支払いますので私を抱いていただけませんか?身分を隠すつもりもないので自宅住所をまずお教えします。私は幼い頃から医師になる為の厳しい教育を受け、医師になった後も業務に追われ、今日まで男性を知りません…逢って食事するだけでも、謝礼金1000万を一括で払うので、私の話を聞いてください。お金以外の希望があれば何でも全て受入れます!!

  • 2006/01/15(日) 10:55:50 |
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  • 2006/01/15(日) 20:02:53 |
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  • 2006/12/24(日) 11:06:54 |
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書いて!

最終回書いて下さい!
ずっと待ってます(>_<)
読みたいですっ(*_*)

  • 2007/04/04(水) 17:01:20 |
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  • ちひ #d3xRQPUk
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4610

おすすめ
http://www.fans-aplan.com/
http://www.cyber-plankton.com/
http://www.diver-plank.com/

おすすめ

オススメ
http://www.sexpixbox.com/senter/navi/
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1リットルの涙 第10話

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1リットルの涙 第10話 「ラブレター」

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  • 2005/12/15(木) 19:31:50 |
  • どらまにあ

1リットルの涙 第10話

亜也の体は着実に蝕まれていっているようです。言葉がかなり発しづらくなり、歩行も何かにつかまらなければいけない状態。養護学校を卒業しても、進学、就職は困難。在宅のリハビリをしてはどうかという。

  • 2005/12/15(木) 19:37:09 |
  • ただそれだけの風景

1リットルの涙

今日も泣けました。「私、結婚できる?」ってことば。原作では、もっと年をとってお医者さんの卵を好きになって発することばだけど。主治医は、あっさり「できません」と答えてましたが・・・テレビ的には、暗示的ですね。{/face_hekomu/}原作には、ない麻生遥斗くんの役目は

  • 2005/12/15(木) 19:37:48 |
  • 陽だまりの中で・・・

1リットルの涙 第10話

あっという間に2年経った設定で、養護学校を卒業した亜也。養護学校も立派な居場所になっていたんだなぁ・・。構音障害・・頭の中にはたくさんの言葉が思いついても、うまく口に出来ない。すごく苦しいだろうなあ。目、耳、口、どれが効かなくなってもきついんだろうけ....

  • 2005/12/15(木) 19:45:52 |
  • 自己満族

☆1リットルの涙 vol.10~ラブレター~★

言葉にできない、この思いを・・・・。悲しすぎて…、でも今を一生懸命生きてゆこう!!と思いました。では、「1リットルの涙」の第10話~ラブレター~です。今週も、すっごく時間が経つのが早かったな。亜也は、先週入学した養護学校をいきなり卒業。つまり、...

  • 2005/12/15(木) 20:22:37 |
  • 【祝】ミッキーの就職日記@シーズン? Part22【1周年】

【ドラマ雑感】 1リットルの涙 (第10話) ~ラブレター~ 私、結婚できる?

 1リットルの涙◆18歳になった亜也(沢尻エリカ)は養護学校を卒業。しかし病状が進行しているため、進学や就職は難しい状態だった。担当医の水野(藤木直人)は、潮香(薬師丸ひろ子)と瑞生(陣内孝則)に在宅でのリハビリを提案する。一方、大学の医学部に合格した遥斗(錦戸亮)

  • 2005/12/15(木) 21:11:33 |
  • 気ままなNotes...

1リットルの自己反省。

1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記木藤 亜也もう!何だか最近ムカついてしょうがない。主に仕事のことで「何でオレばっかり、こんな目に」という気持ちが強い。でもそれについて、ああだこうだと言ってもマイナスに働くばかり。だから自分の気持ちを替えちまえ

  • 2005/12/15(木) 22:12:04 |
  • ジェットジェネレーション

『1リットルの涙』第10回 「ラブレター」感想

最後への布石。つらい、悲しいラブレターでした。それでも、いい方に向いてほしい。

  • 2005/12/15(木) 22:38:42 |
  • つれづれなる・・・日記?

「1リットルの涙」 

現実があまりにも残酷で きびしすぎて夢さえ与えてくれない将来を想像すると また別の涙が流れるわたしはどこへ行けばいい?何も答えてくれないけど書けば気持ちだけでも晴れてくる求めているんだよ 救いの手をだけど届かないし 逢えもしないただ暗闇に向かって吠えるわ

  • 2005/12/15(木) 22:38:47 |
  • オレ流推定日記goo

1リットルの涙第十話「ラブレター」

亜也(沢尻エリカ)は父・瑞生(陣内孝則)と母・潮香(薬師丸ひろ子)と共に、主治医である水野(藤木直人)の診察を受けていた。発声の訓練をする亜也。亜也は懸命にリハビリ

  • 2005/12/15(木) 22:51:19 |
  • -Day After Day-

1リットルの涙・第10話

第10回~ラブレター~亜也の構音障害はどんどん進行していきます。そして潮香たちは水野から養護学校卒業後の進学・就職は難しいと言われます。そして養護学校卒業。「これで居場所なくなっちゃった・・・かな?」どんなことでもいいから人の役に立ち....

  • 2005/12/15(木) 23:32:01 |
  • NOWED -Nocchi's Web Diary-

1リットルの涙 第10話

こんじゅんわ(^^)1リットルの涙も残すところ あと2回。遥斗に会えなくなるかと思うと 寂しいよぉ~(T-T)そして 本日の1リットルの涙も号泣(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)亜也の気持ち 遥斗の気持ち 両親の気持ち 本当に辛かった・・・

  • 2005/12/15(木) 23:47:45 |
  • Enjoy STYLE

1リットルの涙 第10話

今回のは・・・今までで一番キツかった。。。病気って、綺麗事だけじゃ済まないことも多いもんね。ドラマなのに現実を見た気がしたよ。夢も未来も見えなくて、ただ「今」必死に生きることしかできない。好きな人と一緒にいても、辛くなる・・・別れを告げる方も、....

  • 2005/12/15(木) 23:59:41 |
  • +月に負け犬+

1リットルの涙(第10話)

今回は本当に辛すぎる内容でした。いつも元気で前向きな亜也ちゃんから、どんどん笑顔が無くなっていくのがわかりました。日に日に自由が利かなくなる身体を受け入れていかなければならない現実は辛いですよね。いつも居場所を探してた亜也ちゃんでしたが、とうとう行き場の

  • 2005/12/16(金) 00:41:01 |
  • ぬっしーの部屋

『1リットルの涙』 10話

今回は、すでに2年後だったから、亜也ちゃんと麻生くんがどう過ごしてきたのかきになってしまった・・・んだけど、卒業してからの亜也ちゃんの表情の影には、複雑な思いがあったんだ[:ポロリ:]・・・まだまだたくさん描いた未来が、消えていく・・・・麻生くんとの関わり・

  • 2005/12/16(金) 01:24:59 |
  • slow life blog

「1リットルの涙」 ~ラブレター~

今日はずっと見ていたけれど一度もここに書く事がなかった「1リットルの涙」について書こうと思います。あたし、結婚できる?そうだよね。でも・・・それでも・・・いつか、いつかが来たら・・・お花いっぱいに囲まれて眠り続けたい昨日の亜也の最後のセリフ。つらいよ。ま

  • 2005/12/16(金) 01:59:43 |
  • 空と雲と雨日記

亜也の「未来」/[1リットルの涙]'05.12.13TUE

■フジテレビ系ドラマ[1リットルの涙]第10話 冒頭から亜也(沢尻エリカ)の構音障害かなり進行していて、ちょっとポカンとしてしまった。 今回のドラマ、見るが辛そうだなって思った。 でも、ちゃんと見ないとね。

  • 2005/12/16(金) 05:38:01 |
  • TV姉さんの『アレコレ言っちゃうよ!』

どうして『1リットルの涙』は泣けるのか

このような問いかけをされているブログがあったのですが、自分がコメントを投稿しようとしたら長すぎてエラーが出てしまったので、自分の所に書くことにしました。以下、その文です。どうしてこのドラマが泣けるのか。それを一言で言い表すのは難しいですが、私なりに考えて

  • 2005/12/16(金) 06:43:44 |
  • ネコにマタタビ。

1リットルの涙 ~第10回~

 「私なりの未来がある」亜也はいつまでもそう信じ続けていたかったでしょうね。というよりも時には弱音を吐きながらもそれを信じ続けたんでしょう。ただ、現実を見てしまうとそれはあまりにもはかない夢だと言うことがわかってしまうから余計に辛かったんでしょうね・・..

  • 2005/12/16(金) 07:19:44 |
  • いわぴいのドラマ日記

1リットルの涙、第10話

レミオロメンの『粉雪』とKの『Only Human』を聴きながら 1リットルの涙の感想書いてる私って・・・ ちょっとハマリすぎ(。-_-。) もうねー・・・これ泣きすぎて困る。 頭痛いんだよね、泣きすぎて… また選曲もいいし、泣く要素満載じゃん!? でも見ずにはいれないき

  • 2005/12/16(金) 08:54:42 |
  • きららのぼやき

1リットルの涙 第10話;ラブレター

ラブレターちゃうやん!{/namida/}:・。・゜・(≧◯≦)・゜・。・{/namida/}一方的な別れの手紙や~ん!思い出のイルカのストラップまで返すなんて・・・まどか先生の結婚式なんて行かなきゃ良かったんだよぉ~~~!!!えっ違う?{/ase/}あたし、結婚出来る?いつか、い

  • 2005/12/16(金) 13:11:43 |
  • あるがまま・・・

1リットルの涙(第10回)「ラブレター」

視聴率は13.5→15.1→13.5→12.3→14.6→15.2→16.2→15.4→15.5%と推移。ああ、もう視聴率とかどうでもいいよ。沢尻エリカをどんな数字になっても応援し続けるによ、おじさんは。CMの途中たまに流れる番宣を見るだけで、切なくてたまらないよ。本番見るの怖いよ。...

  • 2005/12/16(金) 20:05:22 |
  • 40代の私にとっての最新情報・重要ニュース

1リットルの涙 第10話

今回も辛かったです。何を書けばいいのか分かりません。全ての人の、全ての言葉が重く心に響きました。『ラブレター』前回は1時間で1年が過ぎましたが、それからまた1年が経っていました。そしてそこには、明らかに症状が進んでいる亜矢がいました。そんな中、遥斗の亜矢

  • 2005/12/17(土) 15:02:03 |
  • ★どっくん日記★

こちらにも貼らして頂きました。

読ませてもらいました♪不都合でしたら消してくださいね♪

  • 2005/12/17(土) 22:40:05 |
  • TB失礼いたします。

いま熱いのは

  • 2005/12/18(日) 13:56:14 |
  • miho

1リットルの涙 第10話

パソコンを修理に出していたため、大変遅れて申し訳ありません。12月13日放送「1リットルの涙」第10話の感想です。

  • 2005/12/19(月) 22:05:51 |
  • あいりぶろぐ

1リットルの涙 10

『ラブレター』生きる意味を問う話。亜也は養護学校を卒業することになるが、病気の進行が早いため進学も進路も出来ない。少しでもいいから人の役に立ちたい、そう思っていた亜也にとってそれは何を卒業したのか分からないと感じたのだろう。これで居場所がなくなったかな、

  • 2005/12/20(火) 14:12:49 |
  • 思い立ったが吉日

1リットルの涙と資本主義経済

今晩の最終回放送を見るとまた泣かされちゃうから、その前に書いてしまおう。 この記事は、あえて批判が続出するのを承知の上なのだ。 1リットルの涙、今日の放送で最終

  • 2005/12/20(火) 15:51:00 |
  • 横浜よろず研究所

家の前で一匹の白いネコを見つけた。

まだ子供なのだろう、私を見つけると「ナーモ、ナーモ」と鳴きだした。ネコ好きの苺にはたまらない(*゚∀゚)煮干を厨房から持ってきてあげると喜んで食べた☆ネコネコネコ!!!!!あぁ・・・かわいいわぁ・・・一緒に寝たいなぁ、ゴロゴロしたいなぁ・・・でも苺の家はレストラ

  • 2005/12/21(水) 16:08:46 |
  • あのね!猫がいたんだよ♪

もうすぐクリスマス・・・w

青森出身かにゃこ(ぷ

  • 2005/12/22(木) 23:55:29 |
  • †クリスマス大作戦!!†

モモ猫

集まれ!!ドンちゃん騒ぎだ♪

  • 2005/12/23(金) 00:33:24 |
  • メールくれい♪

新着からきました♪

新着からきましたぁTBさせて貰いました。

  • 2005/12/23(金) 06:30:09 |
  • クリスマスまであと四日・・・

頑張ってます。

ニートだって頑張っています★

  • 2005/12/26(月) 02:50:48 |
  • ニート女

衝撃の新事実発覚か!?

嘘か真かの情報入手♪こんな事があっていいの!?B級ゴシップですら公開出来ない真実・新事実の...

  • 2005/12/28(水) 19:51:14 |
  • 奇跡の象徴

あなたのいうことは、いつも、正しいです・・・@1リットルの涙...

10話では、いきなり友達が出てましたね。実際がどうなのか知らないけど、養護学校へ行ってても時々友達は亜也を訪ねて行ってくれてたらいいなと思っていました。(ドラマでは養護学校での亜也にクローズアップってことで友達の様子が遥斗以外描かれなかったんだ...

  • 2005/12/29(木) 02:15:41 |
  • Active Rolling A Better-day

ブログ初挑戦☆

新参者です♪お手柔らかにお願いネ!分からなくって今日の出来事なんだけど...

  • 2006/01/09(月) 10:44:01 |
  • 初めての日記

ω芸能人の濡れ場ω

レポート第三段を掲載しまっす。以前紹介したサイトは皆もう試しただろうか?俺は結構満足のいく結果を得ている。俺は出会い系を始めた頃はモテない男たちの一人だった。でも、いろいろ失敗や成功を繰り返すうちに、やっとコツっていうかこうやれば女の子が食い....

  • 2006/01/12(木) 20:32:15 |
  • 簡単にGET出来る

陣内孝則

陣内孝則陣内 孝則(じんない たかのり、1958年8月12日 PM9:38 - )は福岡県大川市出身の日本の俳優、歌手。本名同じ。元「ザ・ロッカーズ」のボーカル。「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」は浅野ゆう子と並んで15回の最多出演の記録を持っ

  • 2007/03/15(木) 02:14:26 |
  • クルミのブログ

子どものアトピー、ぜん息、アレルギー 「

著者は免疫学の第一人者の安保新潟大学教授と交流のある方。娘が喘息様気管支炎と診断された為、とにかく知識を増やそうと読んだ本。よく眠らせる、たっぷり汗をかかせる等、周知のこともあるが、食事の具体的な改善方法、鼻呼吸のすすめ等参考になったことも多かった。また

  • 2007/10/17(水) 00:12:49 |
  • 病気を...

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  • 2012/11/05(月) 10:59:01 |
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