














いつもTBありがとうございます。辛かったこんかいのセリフは書けませんでした。多分、最終回も見るけど、書けないと思います頑張れ!の言葉も届きません。いろんなことを考えさせてくれる深いテーマでした。深い愛情の人々に教えられることが多かったですね。
TBありがとうございました。
見ているのがつらくなるような回でしたね。
思い出し泣きまでしてしまいました。
こんにちは。
>辛かったこんかいのセリフは書けませんでした。多分、最終回も見るけど、書けないと思います頑張れ!の言葉も届きません。
ほんと、辛い回でしたね。
どんな言葉も彼女のがんばりには及ばない、けれど、私たちに出来ることはその頑張りをしっかりと見届けることだと思います。
最終回、しっかりと見届けましょう。
こんにちは。
>見ているのがつらくなるような回でしたね。
思い出し泣きまでしてしまいました。
ほんとですね、辛い回でしたね。こうなっていくことがわかっていても、やはりその姿を見ると、辛く、切ないです。
最終回、しっかりと見届けましょう。
直美さんこんばんは
TBありがとうございます。
遥斗に別れを告げた亜也は、こちらも
辛かったです。
最終回、しっかり見続けたいですね。
TBありがとうございます!今回は何かホント切なくて…今までは亜也が前向きに生きようって感じで次週へ続いていたんですけどね…。悲しいです。
いつもトラックバックして頂きありがとうございます。
今回は、亜也が可哀相すぎました。公衆電話のシーンの『でも…うまく打てなくってぇ~』の所で涙が止まらなくなっちゃいました。なんというか、触ったら壊れてしまうそうな脆さというか…。う~ん、うまく言えない自分が悔しい!!
結婚式の後の陣内パパのわざとらしい潮香へのウインクには、笑っちゃいました。いい家族だなぁ~って思います。
次週、ついに亜也に運命の瞬間が・・・って思うとツライです。でも、亜也の前向きな姿勢が遥斗や水野先生に少なからずプラスの影響を与えている。『人の役に立ちたい』っていう亜也の夢は、少しではあるけど達成出来てるように思います。それに、亜也自身が気付いてくれればいいなぁ~なんて思っています。
こんばんは。
>遥斗に別れを告げた亜也は、こちらも
辛かったです。
遥斗への最初で最後のラブレターがお別れの手紙だったなんて、切なくて、残酷で、辛いものでしたね。
>最終回、しっかり見続けたいですね。
ほんとですね、亜也の姿を見続けたいです。
こんばんは。
>今回は何かホント切なくて…今までは亜也が前向きに生きようって感じで次週へ続いていたんですけどね…。悲しいです。
そうですね、いつも明るくて、前向きだった亜也でしたけど、何も出来なくなってしまったことで、それも消えてしまいましたね。辛いです。
見ているだけで辛いですけど、最終回、しっかり見届けたいですね。
こんばんは。
>今回は、亜也が可哀相すぎました。公衆電話のシーンの『でも…うまく打てなくってぇ~』の所で涙が止まらなくなっちゃいました。なんというか、触ったら壊れてしまうそうな脆さというか…。う~ん、うまく言えない自分が悔しい!!
辛いシーンでしたね。
今までがんばって前を向いて歩いていた亜也が助けを求めているようで、辛かったです。哀しかったです。
>結婚式の後の陣内パパのわざとらしい潮香へのウインクには、笑っちゃいました。いい家族だなぁ~って思います。
この家族があったからこそ、亜也もがんばれたんでしょうね。
>次週、ついに亜也に運命の瞬間が・・・って思うとツライです。でも、亜也の前向きな姿勢が遥斗や水野先生に少なからずプラスの影響を与えている。『人の役に立ちたい』っていう亜也の夢は、少しではあるけど達成出来てるように思います。それに、亜也自身が気付いてくれればいいなぁ~なんて思っています。
辛い結末になりそうですね。でも、しっかりと見届けないと行けませんね。
亜也の夢は亜湖にも遥斗にも繋がってます。亜也もわかっているでしょう。ただ、自分で出来ないことが亜也には辛いんでしょうね。
ほんとにいいドラマですよね。ただ見るたびにすごく胸が締め付けられるようで切ないです。とにかく来週の最終回ではどんな終わり方をするのか楽しみです。
初めまして。
第十話「ラブレター」観ました。
ホントに感動で泣いていました。
亜也の一言一言が心に染みて来ました。
↑を読んでいるだけで今見ているかのように思えて仕方ないです。
家族の暖かさや恋人の優しさが伝わってきます。
僕は実はうつ病で家族や友達に助けられたことがありそれを思い出しました。
辛い時や苦しい時そばにいたのは家族や友人、恋人だったんですね。
なんか切ない気分になってきました。
こんな思いをするのは久々かもしれません。
とってもいい話だと思います。
原作はまだ読んだことがないんで、さっそく買いに行きたいなって思っています。
こんばんは。
>ほんとにいいドラマですよね。
ほんとですね、今クルールのドラマは質が結構良くて、その中でも良いですからね。
>ただ見るたびにすごく胸が締め付けられるようで切ないです。とにかく来週の最終回ではどんな終わり方をするのか楽しみです。
そうですね、どんな結末になるのか、楽しみではありますが、亜也の辛い姿を見るのは苦しいですね。
でも、がんばって見届けます。
はじめまして。
>ホントに感動で泣いていました。
亜也の一言一言が心に染みて来ました。
特に今回はかなり辛い亜也ばかりで、見ているのが辛かったです。彼女の言葉には重みがあります。
>家族の暖かさや恋人の優しさが伝わってきます。
僕は実はうつ病で家族や友達に助けられたことがありそれを思い出しました。
辛い時や苦しい時そばにいたのは家族や友人、恋人だったんですね。
辛い時にそばにいてくれる人がいることは幸せなことですね。遥斗が亜也を支えていたんですけど、亜也は自分から別れを告げてしまいましたね。辛い決断だったと思います。
>原作はまだ読んだことがないんで、さっそく買いに行きたいなって思っています。
私も読んでみるつもりです。映画もありますので、それも見たいと思ってます(主演は明日美ちゃんです)。
初めて読ませていただきましたが、これほどのブログを今までに見たことをなかったので感動しました。
今回は本当に見ていてつらいものばかりでしたね。特に最後のセリフは本当につらかったです。
ドラマで泣いたことのなかった自分ですが、このドラマを見る度涙を流してしまいます。
それほど自分にとってこのドラマは大きい存在なのだと思います。
来週はもう最終回ですが、最後まで亜也の生きる姿を見届けたいと思います。
そしてまたここに来ますね。
こちらのブログでの、ドラマの内容、セリフについての詳細なレポートはすごいですね!見ていなくても内容がばっちりわかる感じです。次回で最後になりますが、亜也の行方、最後の言葉をハンカチ片手に見守りたいと思います!
はじめまして。
>これほどのブログを今までに見たことをなかったので感動しました。
ありがとうございます。そう言ってもらうだけで、うれしいです。
>今回は本当に見ていてつらいものばかりでしたね。特に最後のセリフは本当につらかったです。
ドラマで泣いたことのなかった自分ですが、このドラマを見る度涙を流してしまいます。
それほど自分にとってこのドラマは大きい存在なのだと思います。
来週はもう最終回ですが、最後まで亜也の生きる姿を見届けたいと思います。
辛い回でしたね。セリフ一つ一つが思いです。
これだけ感動するのは、亜也が一生懸命生きているからでしょうね。
最終回、最後まで彼女の生きる姿を見届けましょう。
こんにちは。
>こちらのブログでの、ドラマの内容、セリフについての詳細なレポートはすごいですね!見ていなくても内容がばっちりわかる感じです。
ありがとうございます。そう言ってもらうだけでほんとうれしいです。
>次回で最後になりますが、亜也の行方、最後の言葉をハンカチ片手に見守りたいと思います!
そうですね、ハンカチが必要ですね。
最後まで、亜也の生きる姿を見届けましょう。
常に前向きで頑張ってきた亜也さんの口から初めて漏れた「死」を予感させる言葉。
今までただ「頑張れ」と思い続けてきましたが、十分頑張ってた亜也さんにこれ以上かける言葉は無いと絶句してしまいました・・・
こんにちは。
>今までただ「頑張れ」と思い続けてきましたが、十分頑張ってた亜也さんにこれ以上かける言葉は無いと絶句してしまいました・・・
ほんとですね、もうかける言葉が残ってませんね。もう、亜也を見守るしか、ないのでしょうね。哀しいですけど・・・
今回も辛い内容でしたね‥。
亜矢のラブレターがとても切なかったです。
ついに最終回、生き抜く亜矢をしっかり見守りたいと思います!
こんにちは。
>今回も辛い内容でしたね‥。
亜矢のラブレターがとても切なかったです。
ほんとですね、亜也が最後に出来ることが書くことだったんですが、皮肉にもそれが別れのラブレターへと繋がってしまいましたね。哀しいです。
>ついに最終回、生き抜く亜矢をしっかり見守りたいと思います!
しっかり、見守りましょう。亜也の姿を!!
>『私には書くことが・・・有る。』
今回はここにシビレました。
次回は感動の最終回ですね。
楽しみにしていますね。
こんばんは。
>>『私には書くことが・・・有る。』
今回はここにシビレました。
残された唯一のことが書くことだったんですが、それが別れのラブレターになってしまったのは哀しいですね。
>次回は感動の最終回ですね。
楽しみにしていますね。
どんな風にこのドラマを終わらせるか、楽しみですね。
亜也の生きた姿をしっかりと見つめたいですね。
こんにちは。
お礼の返事が遅くなり、申し訳ありません。
とうとう本日最終回ですね。
10話は本当に辛くて、感想を書くのに苦労しました。
亜也の笑顔と、彼女がどれだけ多くの人の力になったのか知ってもらう最終回にしてもらいたいです。
こんにちは。
>とうとう本日最終回ですね。
もうすぐですね、楽しみです。
>10話は本当に辛くて、感想を書くのに苦労しました。
ほんとですね、辛い内容でしたね。わかっていたことですが、回を追うごとに辛くなるので、見るだけで、精一杯って感じですね。
>亜也の笑顔と、彼女がどれだけ多くの人の力になったのか知ってもらう最終回にしてもらいたいです。
すでに結末はわかっているのだから、どんな風に描くかですね。ほんとに亜也の頑張りが沢山の人に勇気を与えたことを伝えて欲しいですね。
2006年1月10日(火)
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私も見てました。
いつもいつも泣いてました(;_;)
私も1歳半の子の親です。
親の気持ちで見てましたが辛かった
勝手に捨てちゃう命もあるのにね…
こんにちは♪
あやです。検索してたら、このブログにたどり着きました。
あやもブログはじめたどぉお☆
で、お友達がほしいなぁ。コメント大歓迎!!!、ヽ(´∀`)ノ
よかったら、あやのとこにもあそびにきてください
★・。・。☆・゚。・。ByeBye!
最終回も終わっちゃいましたが、こういう悲しい(はずの)ドラマがいい形で終わったのは嬉しいです。
ちゃんと前向きな話にしたのが良かったですね。勇気と力を貰った気がします。
今年も残りあとわずかですね。
今年はドラマ関連でトラバ&コメントありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします!
それでは良いお年を!
昨年は、TB&コメントでお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
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最終回書いて下さい!
ずっと待ってます(>_<)
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このコメントは管理者の承認待ちです
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『ラブレター』 亜也(沢尻エリカ)は、滑らかな発音が難しくなる構音障害が進行していた。 亜也の診察をした担当医の水野(藤木直人)は、潮香(薬師丸ひろ子)と 瑞生(陣内孝則)に説明する。 「現在の症状を考えると、亜也さんが養護学校を卒業した後の 進学や就職は
先週の火曜日にも少し触れましたが、毎週火曜日夜9時からフジテレビで放送されているドラマ「1リットルの涙」を見ながら、今日もうるうる...日曜日に原作である「1リットルの涙(難病と闘い続ける少女亜也の日記)」と「いのちのハードル(「1リットルの涙」母の手記)
どんどん周りが変化していく中、亜也は進学も就職も出来ず、家に帰ることになりました。でも、亜也は自分が一体何をすればいいのか、必死で探している、とうい感じでした。しかし、自分がそうやって生きている間にも、友達や遙斗は新しい生活が始まり、自分だけは置
だんだんしゃべりにくくなっていく亜也。
「1リットルの涙」第10話~ラブレター~(視聴率16.6%、平均14.8%)を観ました。亜也の妹が大きくなっていてビックリしてしまいました。【池内理加役:三好杏依→三好結稀】姉妹なのでしょうか?遥斗は大学の医学部に合格。かつてのクラスメイト達もそれぞれが進
あぁ~、今日は結構見るの辛かったです。健常者である自分がなんかすごく憎くなったというかなんというか。いつも何気なく、普通にやってることが亜也や、そのほかのハンデを
「現実があまりにも残酷で、きびしすぎて 夢さえ与えてくれない 将来を想像すると また別の涙が流れる」 お母さん、お父さん、先生。。。 わたし、結婚。。。出来る?
「あなたのいうことはいつも正しい」父に言ってはみても、はらはらと大粒の涙に暮れた頬には夕闇の薄明かりだけ。遥斗にとっての壁はあまりにも大きすぎ、無力に握りこぶしを作りながらもいつか来るその日までただ時間だけが静かにと願う。 あっという間に卒業
「ラブレター」の題名で始まる今回はあやさんの言葉が辛過ぎて書けない。 卒業後は在宅で家族に見守られながらリハビリをすすめる水野医師 養護学校を卒業、そして麻生君の医学部進学 熱心に研究に打ち込む水野医師 入院してリハビリに励むあや 「かけはし」の本にあや
今週も辛かった・・・だんだん自分でできることが無くなっていくことの不安と焦り。少しずつ感じる死への恐怖。「わたし、結婚できる?」は本当に親として涙がでました。前に水野先生もおっしゃっていましたけど、意識はしっかりしているだけに、自分の思うように身体が動か
うーむ。今日はタイトルつけるのにすごく迷った。 前半見た限りでは「自分の足で歩きたいから」ってしようと思ってたけど。 い...
2005年12月13日(火)放映のドラマ「1リットルの涙」。第10話のストーリーを書きました。文章が長いので、お時間のある時にお読み下さい。 (多少、言葉使いとか違うかも知れません。はしょりもありますがご容赦下さい!)ドラマの出演者は、「池内亜也」役の「
「かなしみの向こう岸に 微笑みがあるというよ」ドラマに関係なくても、この曲が流れると涙腺が緩む。普段観ていない父が先に泣いた顔はお互い見ていない。第9話
「1リットルの涙」第10回。~ラブレター~。ドラマの内容とは関係ないけど、実は今日ちょっとショックなコトがありました。最近の中では結構心に「うっ」とくるものがあってもがいてました。今日は「1リットルの涙」があるけど観る気にはとてもなれない。自分のコトで精一
第10話 ラブレター 今回は観ていて、ただ、ただ辛かった。言語障害がまた一段と進み、始終うつろな表情の亜也。人の役に立ちたいと思っていたのに、支えてもらってばかりの現実が不甲斐なく周りの友人たちの輝かしい未来がまぶしすぎて、また悲しみに涙してしまう。今ま
今回も期待を裏切らず泣かせて頂きましたっていうか泣きすぎです困ったもんです涙は枯れることを知らないって感じですね本当にこのドラマを見終えるまでには1リットルの涙が必要って感じですよねそれでは感想です・まずは、なんだか今回は切ないってより痛かったです 好き
私には 書く事が ある1リットルの涙今の亜也にとっては"書く事"が生きる目標と同時に大切な人へのお別れの手紙になったのです。でも、お別れの手紙にだってラブレターはあるんです。今週は亜也の辛さ、悔しさ、強さも弱さも胸に突き刺さりました。そしてその本
ラブレターは決別の手紙だった。亜也の症状はどんどん進行している。構音障害も出ている。養護学校を出た後の就職や進学は難しいと主治医の水野は潮香と瑞生に説明する。そんな中で、養護学校も卒業を迎えることになった。(とうとう卒業のときが来た。病気になる前に思い描
亜也(沢尻エリカ)は、常南大学医学部附属病院に診察に来ていた。 亜也の診察をした担当医の水野(藤木直人)は、滑らかな発音が難しくなる 構音障害が進行していると話す。 水野は、養護学校卒業後、亜也が進学や就職をするのは困難であることを 潮香(薬師丸ひろ子)と瑞
亜也の体は着実に蝕まれていっているようです。言葉がかなり発しづらくなり、歩行も何かにつかまらなければいけない状態。養護学校を卒業しても、進学、就職は困難。在宅のリハビリをしてはどうかという。
今日も泣けました。「私、結婚できる?」ってことば。原作では、もっと年をとってお医者さんの卵を好きになって発することばだけど。主治医は、あっさり「できません」と答えてましたが・・・テレビ的には、暗示的ですね。{/face_hekomu/}原作には、ない麻生遥斗くんの役目は
あっという間に2年経った設定で、養護学校を卒業した亜也。養護学校も立派な居場所になっていたんだなぁ・・。構音障害・・頭の中にはたくさんの言葉が思いついても、うまく口に出来ない。すごく苦しいだろうなあ。目、耳、口、どれが効かなくなってもきついんだろうけ....
言葉にできない、この思いを・・・・。悲しすぎて…、でも今を一生懸命生きてゆこう!!と思いました。では、「1リットルの涙」の第10話~ラブレター~です。今週も、すっごく時間が経つのが早かったな。亜也は、先週入学した養護学校をいきなり卒業。つまり、...
1リットルの涙◆18歳になった亜也(沢尻エリカ)は養護学校を卒業。しかし病状が進行しているため、進学や就職は難しい状態だった。担当医の水野(藤木直人)は、潮香(薬師丸ひろ子)と瑞生(陣内孝則)に在宅でのリハビリを提案する。一方、大学の医学部に合格した遥斗(錦戸亮)
1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記木藤 亜也もう!何だか最近ムカついてしょうがない。主に仕事のことで「何でオレばっかり、こんな目に」という気持ちが強い。でもそれについて、ああだこうだと言ってもマイナスに働くばかり。だから自分の気持ちを替えちまえ
最後への布石。つらい、悲しいラブレターでした。それでも、いい方に向いてほしい。
現実があまりにも残酷で きびしすぎて夢さえ与えてくれない将来を想像すると また別の涙が流れるわたしはどこへ行けばいい?何も答えてくれないけど書けば気持ちだけでも晴れてくる求めているんだよ 救いの手をだけど届かないし 逢えもしないただ暗闇に向かって吠えるわ
亜也(沢尻エリカ)は父・瑞生(陣内孝則)と母・潮香(薬師丸ひろ子)と共に、主治医である水野(藤木直人)の診察を受けていた。発声の訓練をする亜也。亜也は懸命にリハビリ
第10回~ラブレター~亜也の構音障害はどんどん進行していきます。そして潮香たちは水野から養護学校卒業後の進学・就職は難しいと言われます。そして養護学校卒業。「これで居場所なくなっちゃった・・・かな?」どんなことでもいいから人の役に立ち....
こんじゅんわ(^^)1リットルの涙も残すところ あと2回。遥斗に会えなくなるかと思うと 寂しいよぉ~(T-T)そして 本日の1リットルの涙も号泣(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)亜也の気持ち 遥斗の気持ち 両親の気持ち 本当に辛かった・・・
今回のは・・・今までで一番キツかった。。。病気って、綺麗事だけじゃ済まないことも多いもんね。ドラマなのに現実を見た気がしたよ。夢も未来も見えなくて、ただ「今」必死に生きることしかできない。好きな人と一緒にいても、辛くなる・・・別れを告げる方も、....
今回は本当に辛すぎる内容でした。いつも元気で前向きな亜也ちゃんから、どんどん笑顔が無くなっていくのがわかりました。日に日に自由が利かなくなる身体を受け入れていかなければならない現実は辛いですよね。いつも居場所を探してた亜也ちゃんでしたが、とうとう行き場の
今回は、すでに2年後だったから、亜也ちゃんと麻生くんがどう過ごしてきたのかきになってしまった・・・んだけど、卒業してからの亜也ちゃんの表情の影には、複雑な思いがあったんだ[:ポロリ:]・・・まだまだたくさん描いた未来が、消えていく・・・・麻生くんとの関わり・
今日はずっと見ていたけれど一度もここに書く事がなかった「1リットルの涙」について書こうと思います。あたし、結婚できる?そうだよね。でも・・・それでも・・・いつか、いつかが来たら・・・お花いっぱいに囲まれて眠り続けたい昨日の亜也の最後のセリフ。つらいよ。ま
■フジテレビ系ドラマ[1リットルの涙]第10話 冒頭から亜也(沢尻エリカ)の構音障害かなり進行していて、ちょっとポカンとしてしまった。 今回のドラマ、見るが辛そうだなって思った。 でも、ちゃんと見ないとね。
このような問いかけをされているブログがあったのですが、自分がコメントを投稿しようとしたら長すぎてエラーが出てしまったので、自分の所に書くことにしました。以下、その文です。どうしてこのドラマが泣けるのか。それを一言で言い表すのは難しいですが、私なりに考えて
「私なりの未来がある」亜也はいつまでもそう信じ続けていたかったでしょうね。というよりも時には弱音を吐きながらもそれを信じ続けたんでしょう。ただ、現実を見てしまうとそれはあまりにもはかない夢だと言うことがわかってしまうから余計に辛かったんでしょうね・・..
レミオロメンの『粉雪』とKの『Only Human』を聴きながら 1リットルの涙の感想書いてる私って・・・ ちょっとハマリすぎ(。-_-。) もうねー・・・これ泣きすぎて困る。 頭痛いんだよね、泣きすぎて… また選曲もいいし、泣く要素満載じゃん!? でも見ずにはいれないき
ラブレターちゃうやん!{/namida/}:・。・゜・(≧◯≦)・゜・。・{/namida/}一方的な別れの手紙や~ん!思い出のイルカのストラップまで返すなんて・・・まどか先生の結婚式なんて行かなきゃ良かったんだよぉ~~~!!!えっ違う?{/ase/}あたし、結婚出来る?いつか、い
視聴率は13.5→15.1→13.5→12.3→14.6→15.2→16.2→15.4→15.5%と推移。ああ、もう視聴率とかどうでもいいよ。沢尻エリカをどんな数字になっても応援し続けるによ、おじさんは。CMの途中たまに流れる番宣を見るだけで、切なくてたまらないよ。本番見るの怖いよ。...
今回も辛かったです。何を書けばいいのか分かりません。全ての人の、全ての言葉が重く心に響きました。『ラブレター』前回は1時間で1年が過ぎましたが、それからまた1年が経っていました。そしてそこには、明らかに症状が進んでいる亜矢がいました。そんな中、遥斗の亜矢
読ませてもらいました♪不都合でしたら消してくださいね♪
パソコンを修理に出していたため、大変遅れて申し訳ありません。12月13日放送「1リットルの涙」第10話の感想です。
『ラブレター』生きる意味を問う話。亜也は養護学校を卒業することになるが、病気の進行が早いため進学も進路も出来ない。少しでもいいから人の役に立ちたい、そう思っていた亜也にとってそれは何を卒業したのか分からないと感じたのだろう。これで居場所がなくなったかな、
今晩の最終回放送を見るとまた泣かされちゃうから、その前に書いてしまおう。 この記事は、あえて批判が続出するのを承知の上なのだ。 1リットルの涙、今日の放送で最終
まだ子供なのだろう、私を見つけると「ナーモ、ナーモ」と鳴きだした。ネコ好きの苺にはたまらない(*゚∀゚)煮干を厨房から持ってきてあげると喜んで食べた☆ネコネコネコ!!!!!あぁ・・・かわいいわぁ・・・一緒に寝たいなぁ、ゴロゴロしたいなぁ・・・でも苺の家はレストラ
青森出身かにゃこ(ぷ
集まれ!!ドンちゃん騒ぎだ♪
新着からきましたぁTBさせて貰いました。
ニートだって頑張っています★
嘘か真かの情報入手♪こんな事があっていいの!?B級ゴシップですら公開出来ない真実・新事実の...
10話では、いきなり友達が出てましたね。実際がどうなのか知らないけど、養護学校へ行ってても時々友達は亜也を訪ねて行ってくれてたらいいなと思っていました。(ドラマでは養護学校での亜也にクローズアップってことで友達の様子が遥斗以外描かれなかったんだ...
新参者です♪お手柔らかにお願いネ!分からなくって今日の出来事なんだけど...
レポート第三段を掲載しまっす。以前紹介したサイトは皆もう試しただろうか?俺は結構満足のいく結果を得ている。俺は出会い系を始めた頃はモテない男たちの一人だった。でも、いろいろ失敗や成功を繰り返すうちに、やっとコツっていうかこうやれば女の子が食い....
陣内孝則陣内 孝則(じんない たかのり、1958年8月12日 PM9:38 - )は福岡県大川市出身の日本の俳優、歌手。本名同じ。元「ザ・ロッカーズ」のボーカル。「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」は浅野ゆう子と並んで15回の最多出演の記録を持っ
著者は免疫学の第一人者の安保新潟大学教授と交流のある方。娘が喘息様気管支炎と診断された為、とにかく知識を増やそうと読んだ本。よく眠らせる、たっぷり汗をかかせる等、周知のこともあるが、食事の具体的な改善方法、鼻呼吸のすすめ等参考になったことも多かった。また
Author:直美
三十代、主婦、二児の母、大変だけどがんばってます。




