私でもいいですか?新館

ドラマのレビューや映画の感想などを書いてます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ

1リットルの涙第三話「病気はどうして私を選んだの?」

「お母さん、私の病気ってなあに?」
顔が曇る母の潮香(薬師丸ひろ子)。感ずかれまいと笑顔で、
「言ったでしょ。思春期特有のもんだって。自律神経のバランスが少し崩れてるって。」
n3

「良くなるのかな?」
「なる、なる。」
「治るんだよね。」
「何言ってんのよ。心配ないって、大丈夫、大丈夫。」

「亜也にはまだ病気のこと、言わない方が良いと思う。病気のこと知らせるの、まだ先にしたい。だって、高校一年生なんて、毎日がきらきら輝いてて、人生で一番良い時じゃない。今まだ、まわりとみんなと同じ高校生活を思いっきり楽しませてあげたい。」
「うっとしいぐらい、明るくいような。笑って、冗談かましてばかりで。あいつの一番良い時が・・・・、もっと楽しくなるように、な。」父・瑞生(陣内孝則)が言う。
「うん。」

n4

病院にて・・・・
「だんだん歩けなくなるとか、寝たきりになるとか、治らないとか、そういう言葉はあの子にはまだ言わないでやっていただきたいんです。」母の精一杯の思いやりだ。
「いつまでも隠し通せるものでは有りません。」水野(藤木直人)は医師として言う。
「それでも、もう少し、そう少しだけ、あの娘に希望を持たせてあげたいんです。」
「その場凌ぎの希望を持たせてなんになります。亜也さんの身体の機能は今後ますます・・」水野の言葉を遮る潮香。
「わかってます。そんなことはわかってます。でも、あの娘まだ十五歳なんです。」
「十分、自分の生き方を考えられる年です。亜也さんの人生に関わる大切なことです。」
「とにかく、お願いします。今はまだ告知はしないでください。」
懸命に告知をしないでとお願いする母の姿は当然だが、見ていて辛い。


楽譜を見て、文字がかすむ亜也。思わず、楽譜を落としてしまう。
「あれ?」亜也は少しずつ、身体の異変に気づいていく・・・

池内家の夕食時・・・・
「デパート連れてけだ。」
「今度まみと買い物行く時用のバックとスカート欲しいの。」妹の亜湖(成海璃子)が言う。
「そんなもの、有るもんで大丈夫だろう、おまえ。」
「古いのしかないんだもの。それと、美術で使う絵の具のセット。色いっぱい入っているやつね。」
「亜湖姉ちゃん、お絵描き上手だもんね。」末っ子の理加(三好杏依)が言う。」
「うーん、ありがとう。」
「今、使ってるもんで十分だよ。」
「それが嫌だから、言ってんの。お願い。今度の日曜日さ。」
「ダメです。ぴょーん、はははははあ・・・。」精一杯おどけてみせる瑞生。
「きたないなー、もー」
「とにかくな、日曜日は予定で一杯なの。俺はなあ、お前の買い物に付き合う暇な男ではないんです。」
n5

「そうそう、食事終わったら、ガんものお散歩行かなきゃね。」潮香が言う。
「私連れていく。」亜也が言う。
「俺も行く。」。弟の弘樹(真田佑馬)が言う。
「理加も行く。」
「よし、それじゃあ、運動不足解消にみんなでウォーキングにでも行くか。」
「お父さんとウォーキングなんて、死んでも同級生に見られたくない。」こういうこと、私も昔は言ったよね、平気で。今見ると、お父さんがやはり可哀想。
「何よこの・・・、このバカ娘が。」
「ねえ、亜也。これから散歩に行く時は一人じゃなくて、お父さんかお母さん誘うのよ。」何気ない母の優しさに見えるが、急にこんなこと言ったら、みんな不審がるよ。事実、不審がる亜也。
「そうだな、ほら、痴漢でもあったら大変だからな。まあ、亜湖は痴漢にあっても、向こうが逃げるだろうけど。」瑞生の精一杯のフォロー。亜湖だけが悪者。ちょっと可哀想だね。

クラブの練習後。
亜也と河本(松山ケンイチ)はスポーツショップに買い物へ。あー、いつも思うんだけど、この先輩役だけは配役ミスだよ。イメージにあわない。ごめんね、松山君。
二人で歩いている所に子供たちが走ってくる。亜也はそれを避け切れないで、倒れ込んでしまう。亜也の不安はますばかり・・・・

よる、水野に言われたノートを付けている亜也、
「時々、自分の体が自分のものじゃないみたいに感じる。私、いったいどうなっちゃうんだろう。」書いている文字が少しずつおかしくなっている。

麻生家の法要・・・・
死んだ遥斗(錦戸亮)の兄のものだった。法要が終わって・・・・
「遥斗くん、東校に入ったんですってねえ。お父様もお母様もこれで安心ね。」
「東校?加藤って言う先生まだいる?」
「としお君もね、東校なんだ。今、東大の医学部だよね。」遥斗の父・芳文(勝野洋)が言う。
「俺さあ、文系に行きたかったんだけど、偏差値でどうしても加藤先生が医学部受けろって言うもんだから・・・・」いるよね、頭がいいだけで、医学部に行く人。いやだね、こういう男。こういう気持ちで医者になられても困るんだよね。
「バカなんですね。成績良いって言う理由で医者になろうってするのって。僕は何にも考えてないバカですって、言ってるように聞こえますけど。」遥斗が言う。その通りだ。

n6

遥斗の回想・・・・
「そんな古いの、捨てちゃえば。」
「嫌だね。」
「そんなに医者になりたいの?」
「うん、やっぱあれじゃん、生きてるからには人の役に立ちたいじゃん。マジ調子悪いなあ」MDをたたく兄。
「だから、捨てちゃえば。」
「やだよ。俺は物にも人にも末長ーく、優しい男なの。おい、お前どこが悪い?」MDをたたく兄。
遥斗が未だにMDを使っているのは兄のものだからなんだね。そして、兄の言葉が有るんだね。
遥斗を迎えに来た父に向かって、
「おれ、一度もないですから、医者になりたいなんて思ったこと。」兄のことを思う遥斗だけど、兄の夢だった医者にだけはなりたくないんだね。訳あり?

n7

池内家、亜也と理加がガんもと遊んでいる。
「今日は家で、じっとしてるのがもったいない位良い天気だなあ・・・」
「うん。」
「亜也、お前、日曜日、部活休みだって言ってただろう。みんなで一緒に出かけないか。ほら、中央公園のツツジ祭り。見に行きたいって言ってたじゃないか。」
「理加はツツジ見たい。」
「ちょっと何それ?日曜は忙しいから買い物ダメって。」亜湖が言う。もっともだね。急に変われば誰だって不審に思うよ。
「うん、だから、それはそれ。」亜湖にはそっけのない父親。
「亜湖も一緒に行けばいいじゃないの。」潮香が助け船を出すが、
「嫌だ、だいたいツツジ、どこでも咲いてんじゃん。」
「ごめん、お父さん。私今日、予定入れちゃった。」亜也は亜湖を思い、嘘をつく。
「え?」
「どこ行くの?」母が乗り出してくる。それがダメだって。
「え?あっ、まりたちと出かけてくる。」
「そうか・・・・」
「じゃあ、デパート。」素早い亜湖。
「だから、それはそれ。」とどめの一発だね。

亜也が出かけた場所は自分も通っている大学病院。今日は花束を持っている。そこで、遥斗の父とぶつかる。
「あ、申し訳ない。お花、大丈夫だったかな?」
「はい、平気です。ほら、大丈夫ですよ。」
「麻生教授、どうかなさいました?」看護師が寄ってくる。
「いやー、私がボーと考え事をしていてねえ、このお嬢さんにすまないことした。」
「あら、あなたいつかここで会ったよね。たしか、遥斗君と一緒で。」
「え?遥斗と?」

「いやー、君が遥斗のクラスメイトとはね。」
「ほんとに麻生君のお父さんがこの病院のお医者さんなんて、私てっきり冗談かと思ってました。」
「冗談?あいつが?」
「真面目な顔してしれーっと、嘘つくから。私いっつも引っかかっちゃって・・・。あー、ごめんなさい、お父さんに。」
「いやー、でも、愛想のない奴で困るでしょう?クラスでも浮いてるんじゃないかな。」
「いえ、人当たりはいい方じゃないか、一度家でご飯食べた時も、以外と妹たちと馴染んでましたし。」
「遥斗が君の家で?」
「あのー・・・・」
「いや、あ、そう、君の家でご馳走になったの。それは世話になったね。ありがとう。で、今日はどうしたの?」
「あ、私、ここの神経内科に通っているんです。」
「神経内科?」
「自律神経のバランスが悪いとかで、あ、でも今日はただのお見舞いです。」

以前に病院で知りあった少女の父親の見舞いにきた亜也。
亜也はその母親に、
「あのー、優香ちゃんのお父さんて、どんな病気なんですか?」
「パパね、難しいお病気なの。えっとー、せき、せき・・・」子供が答える。
「脊髄ね。」母親が言う。
さらに続ける。
「人間の器官で、身体をスムースに動かす命令を出しているのが、小脳と脊髄ってところなんだって。その機能がうまく働かなくて、きちっとした命令が筋肉に伝わらなくて、思ったように身体を動かせなくなるの。でもね、こっちが話していることはきちんとわかるのよ。考えたりすることに障害はないの。」
「優香が大きくなったら、お医者さんになって、治してあげるの。」
「そうなんだよね。早く大きくなってね。」

亜也の不安は膨らむばかり・・・、水野に会おうとするが、休みだと言われ、いつも行く定食屋を教えてもらう。

n8

店から出てきた水野は亜也が待っていることに驚く。
「池内さん、どうしたの?」
「あー、すみません。看護士さんから聞いて、先生が毎日ここで定食食べてるって、休みの日も。」
「あ、そう。」
二人は川沿いの道を歩く・・・・
「あのー、良く来るんですか?ここ。」
「休みの日に、たまに散歩しにくるんだ。なかなか外出する機会がないから。」
「お医者さんて、忙しいから、なんか運動不足になっちゃいそうですね。」
「そうだね、仕事はじめてからどうも・・・、これでも学生時代は野球に夢中でさあ、でも医者になってから身体がなまっちゃって。初めて一人で、患者の男の子が相当の野球バカでさあ、仕事が山ほど残っているのに良くキャッチボールに付き合わされた。」
「そうですか。」
「今日はどうしたの?僕に話があるんじゃない?」
「あのー、先生、あのー、私・・・・、あのー、・・・・そろそろ帰ります。早く帰んないと親が心配しちゃうから。」
「何かあったら、次の診察の時にでも。」
「はい。」亜也は本当は聞きたかったのだろう。でも、怖くて聞けない。

n9

明日に控えた合唱コンクールの練習をしている亜也。そこに遥斗がいない。
生物部の部室へ行く亜也。遥斗は居た。
「何?」遥斗が言う。
「みんな練習しているよ。何やってるの?」
「アクアリウムの観察記録。スゲーよな、適度な生き物がいて、適度な水草が有って、バランスがとれたアクアリウムって、それ自体で自活出来る。こんなに小っちゃくても一つの生態系なんだよ。」
「ふーん。そうなんだ。」
「あっ、この間、麻生君のお父さんに病院で会ったよ。優しそうな人だね。麻生君も将来はお医者さんになるの?」
「俺、医者とか向いてないから。だいたいさあ、人が生きようが死のうが、どうでもいいじゃん。適当に死んで、適当に生まれて、そうやって自然とバランスがとれてるんだし。人間だって、同じだよ。別に無理して生き延びなくてもさあ。」
「そうかなあ?」
「そうだよ。」
「そうかな?そんなふうに簡単に割り切れないと思うよ。」
「何が?」
「生きるとか、死ぬとか、バランスとるとか、そういう仕組みとか、はい、そうですね、わかりましたって、そんなふうに簡単に人は割り切れないよ。」
「そう言うのは人間のエゴ。」
「エゴとかそう言うじゃなくて・・・・、違う!!」
「なにが?」 
「何がって、違うよ、とにかく違う。」
「だから、何が?」
「麻生君は自分の大切な人が病気になったり死んだりしてもそれで良いって言えんの?」
「何、ムキになってんの?バカじゃん。」

n10

潮香は魚を焼いているのも忘れて、亜也の部屋でノートを読んでいた。
「あの子、この所おかしいでしょ。何か書いてないかと思って。おかしかったでしょ、昨日ボーとして。もしかしたら、あの子もう・・・、」
「やめよう。落ち着けよ、潮香。俺達が取り乱して、どうするんだよ。」
母・潮香も亜也が病気のことを知ることを恐れて、今までの強かった母でなくなってしまった。
亜湖の子とも気にかけてやれない。帰宅の遅い亜也のことで父も母も気が気でない。しかし、何も知らない亜湖にはこの状況が不自然だった。いつもと違う。つい、「私も病気になりたい。」と愚痴をこぼしてしまう。思わず、手を上げてしまう潮香。
「何でよ?おかしいよ。おかしいよ、この家。」亜湖は二階へ上がってしまう。
潮香ももう限界に来ている。

n11

その頃、家族の心配をよそに、亜也はまだ学校にいた。生物室へ入り、パソコンで病気のことを検索する。
「脊髄小脳変性症・・・・・。」
次第に、自分の病気について、不確かでは有るが近づいている亜也。
そこへ遥斗がやってくる。
「俺は昼間死んでた魚がもしかしたら白点病かもって思って。もしそうだったら、処置しないと他の魚も死んじゃうから。」
「変なの!!」涙を溜めながら亜也は言う。
「はっ?」
「麻生君は人が死ぬのはどうでもいいのに、魚は気になるんだね。」
「うるせえ。」
「変なの!!」亜也の目から涙が落ちていく・・・・

亜也は家に帰る。両親は真っ先に出てきて、心配していたと言う。何かを感じる亜也。
「ごめんなさい。合唱の練習があったから。」
みんなの応援に精一杯の笑顔で答える亜也。亜也の心は曇ったままだ。

n12

合唱コンクール当日、直前の練習で亜也はてきぱきと指導する。
「お前だって、変だよ。昨日、俺に変って言ったじゃん。でも、お前の方が変だよ。いきなり泣くし、いきなり復活するし、お前って変!!」遥斗は言う。
「今日さあ、答えが出んの。聞かなきゃいけないこと、逃げずにちゃんと聞こうと思って。でも、もし、

それ聞いたら私、変わっちゃうかもしんない。

今が、最後なんだ、この私でいられるのも。


きっと、今が最後なんだよね。」
「何それ?クイズ?」
「そんな所。だからさあ、ちゃんと歌ってよね。口パクとかじゃあ、許さないから。」

合唱コンクールへ行こうとしていた所へ水野がやってくる。
「先生。」
「すいません、朝早くから。今日の診察の前にご両親とお話がしたくて。」
瑞生は理加を送っていった。

n13

水野と潮香が二人で話をしている。
「この前も申し上げました。主人も、告知には反対ですから。」
「この前の日曜日、亜也さん、一人で私を訪ねてきました。」
「え?」驚く潮香。
「ご存知なかったですか?」
「ええ。」
「結局、何も聞かずに帰っていきました。もう限界じゃないでしょうか。亜也さん、今一人で苦しんでいるんじゃないんでしょうか。」
「亜也が何か気づき始めているって、わかってます。でも、でも、あの子、傷つけたくないです。」
「それは誰に対する優しさですか?」
「優しさとかそんな・・・・、そんなんじゃ、親なら誰だって・・・、先生にはわかりません。先生、まだお若いし、お子さんもいらっしゃらないし。」
「返してよ、って言われたんです。」
「え?」
「翔太君と言う患者がいました。出会った時、彼、まだ小学生でした。初めて、一人で患者を任されて、緊張していた僕の気持ちなんかお構いなし。患者と言うより、友達でした。同じく、進行性の病気でした。彼の両親も告知はしないで欲しいと希望していました。まだ、たった十歳だから。過酷な運命を知らせるには幼すぎる。ぎりぎりまで知らせないで欲しいと。告知をしたのはそれから一年後です。翔太はもう自分の足で歩けなくなってました。治らないと知った時、あいつは私に言ったんです。『先生、返してよ』って。知ってたら、もっと一杯一杯走ったのに。野球だって、きっと毎日毎日夜遅くなるまで練習したのに。僕の時間を返してよって。告知をしないで欲しいと言われた時、私はどこかでホッとしてました。しょうたを傷つけたくなかった。でも、本当は自分が傷つきたくなかったんです。たしかに、私に子供はいません。親御さんの気持ちはわかりません。でも、亜也さんに悔いなく生きてもらうために、どうすればいいか、それを考えることは出来ます。十五歳だから、まだ十五歳だから、真実を話さなければいけないんじゃないでしょうか。まだまだ、やれることが沢山有る。そういう時期だから、話さなければいけないんじゃないんでしょうか。大切な今を亜也さんに、悔いなく生きてもらうために。」

合唱コンクール後、遥斗は生物室へやってきて、亜也が見ていたHPを探す。

n14

診察室にて・・・
「診察の前に、今日は話したいことが有るんだ。君の病気について、今まで詳しい説明は避けてきたけど・・・・」
「脊髄小脳変性症ですか?」亜也が聞く。驚く、水野や両親。
「先生、私の病気って、脊髄小脳変性症なんですか?」
「そうだよ。」
「私、将来、将来、ゆうかちゃんのお父さんみたいになりますか?教えてください、先生。」
「ずーと、先のことだけどね。なると思う。」

n15

泣き出す、亜也。
「亜也、今すぐどうこうとかいうことじゃなくて・・・」亜也を支える潮香。
「一つ聞いてもいいですか?」
「いいよ。」
「病気は、病気はどうして私を選んだの?」


病気はどうして私を選んだのだろう

運命なんて言葉ではかたづけられないよ


もう、後半は涙泣くしては見れませんでした。結局、自分で知ってしまいましたね。自分の身体です、おかしいのは自分が一番よくわかっていたと思います。でも、きっとどこかでこれは何かの間違いなんだ、と思いたかったのでしょうね。

先生の言葉には説得力がありました。時間は取り戻せない。二度とない今を悔いのないように生きるために、病気を知る必要が有ると。若いからこそ、よけいに大事なんだと。

私たちはまだ、死と言うものを感じながらも、それはまだ遠い先の話であると思って生きています。しかし、実際は明日、どうなるのか誰にも解らない。
病気の人たちは、後、数ヶ月とか、リアルな時間になってきます。
だからこそ、時間を無駄にしちゃいけない。

そんなことしたら、彼女に顔向け出来ない・・・・そんな気がしました。

公式HPはこちら

関連記事はこちら。

1リットルの涙第二話「15才、忍びよる病魔」
1リットルの涙第一話「ある青春の始まり」


木藤 亜也
1リットルの涙?難病と闘い続ける少女亜也の日記
木藤 潮香
いのちのハードル?「1リットルの涙」母の手記
木藤 亜也
ラストレター?「1リットルの涙」亜也の58通の手紙
K
Only Human
レミオロメン
粉雪(初回限定盤)


スポンサーサイト

テーマ:1リットルの涙 - ジャンル:テレビ・ラジオ

このページのトップへ

コメント

一公升的眼淚. 讚啦 ><

  • 2007/02/03(土) 17:13:39 |
  • URL |
  • ya!! #-
  • [編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://watasidemo.blog39.fc2.com/tb.php/10-c477b6ff
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
このページのトップへ

FC2Ad

プロフィール

直美

Author:直美
三十代、主婦、二児の母、大変だけどがんばってます。

よろしければクリックをお願いします。

banner2

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

アマゾン


お勧め

art5_125x125.jpg
prsn_holiday_120-240.gif
officeani_120-60.gif







ハリーポッターバナー
ボタンバナー白


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。